山本 洋輔 ユメミルカ

おもってることメモになりました(笑)

【MY WORKS】

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新生活も一ヶ月を過ぎ、
ちょっとずつ慣れてきました。

でもまだまだ大学生のときの自由で無責任な時間の使い方を思い出したりしています。

考えていることをすこしずつアウトプットしないとどんどん変容して使い物にならなくなるという恐怖もあり、あんまり早い時期に出してしまいまとまりのないものになってしまう恐怖もあります。
どちらにしろ怖いものなのでしょうか。。。

もうここをみているひとがいないと思うのでいつかまた発見されるときを想定しながら、
アウトプットの練習をしたいと思います。




身近なところ=わたし
からの見方が大学時代だとしたら、
今はもっと大きな視点。
人間としてというくらいの。
とはいえ、考えているのは自分だから
結局形而上的な自分の中の宇宙のはなしではあるのだけれど。





「文化の時代到来のために」

人間は身体をもっている。
身体のなかに脳をもっている。
身体は地なしには成立しない。
つまり土地の影響を回避できない。
土地は自然と言い換えることもでき、それぞれ特有の気候や地形を有する。
よって人間は土地の環境下で生きていて、
その影響を受けずに生きることはできない。

これが従来の大原則なのだと思う。

と、いうのが第一章の概説。序章もあるけど。
東京での新生活。
はじまったばかりでまだなにもわからないけど、
どうやら大変なこれからになりそう。

でも同時に、とても刺激的で楽しいことになりそうだ。


言い訳をしないでやっていきたい。
大学を卒業しました。

いろんなものがこみあげてきます。
新しいもの、これまでのもの。



日々狭くなる部屋と増え続ける思い出が
不思議なくらいにかさなってこの冬のうたになるだろう

こんなことを歌詞にかいたのが3年前。

いまはもうなにも無くなった部屋で、
パソコンだけを開いてこれを書いている。
とても静かです。




もうすぐ夜明け。
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携帯からの投稿。いま透明水彩をあつかっていますがきれいだなぁ〜。

やっぱりコレが1番好きだなぁ



油彩転写の技法をやってみてから3年くらい経っているけど飽きない。プルシャンブルーの油絵の具と水彩との相性が抜群。あぁなんとかコレでいい絵を描きたいなぁ。
卒業までに、
ギャラリー復活させられるような絵を描いておわりたいです。