現在テレビ番組のCG制作をやっています。
がっつりと。
作った物がじかにテレビに流れてます。
そんなこと去年の今頃は想像もしてなかった。
『近未来創造サイエンス 奇跡の地球物語』
テレビ朝日系列 毎週日曜18:30〜
そして絵も続けていきます。
CG制作のおかげでいろいろスキルアップもして、
幅が広がってきたし。
新生活も一ヶ月を過ぎ、
ちょっとずつ慣れてきました。
でもまだまだ大学生のときの自由で無責任な時間の使い方を思い出したりしています。
考えていることをすこしずつアウトプットしないとどんどん変容して使い物にならなくなるという恐怖もあり、あんまり早い時期に出してしまいまとまりのないものになってしまう恐怖もあります。
どちらにしろ怖いものなのでしょうか。。。
もうここをみているひとがいないと思うのでいつかまた発見されるときを想定しながら、
アウトプットの練習をしたいと思います。
身近なところ=わたし
からの見方が大学時代だとしたら、
今はもっと大きな視点。
人間としてというくらいの。
とはいえ、考えているのは自分だから
結局形而上的な自分の中の宇宙のはなしではあるのだけれど。
「文化の時代到来のために」
人間は身体をもっている。
身体のなかに脳をもっている。
身体は地なしには成立しない。
つまり土地の影響を回避できない。
土地は自然と言い換えることもでき、それぞれ特有の気候や地形を有する。
よって人間は土地の環境下で生きていて、
その影響を受けずに生きることはできない。
これが従来の大原則なのだと思う。
と、いうのが第一章の概説。序章もあるけど。
ちょっとずつ慣れてきました。
でもまだまだ大学生のときの自由で無責任な時間の使い方を思い出したりしています。
考えていることをすこしずつアウトプットしないとどんどん変容して使い物にならなくなるという恐怖もあり、あんまり早い時期に出してしまいまとまりのないものになってしまう恐怖もあります。
どちらにしろ怖いものなのでしょうか。。。
もうここをみているひとがいないと思うのでいつかまた発見されるときを想定しながら、
アウトプットの練習をしたいと思います。
身近なところ=わたし
からの見方が大学時代だとしたら、
今はもっと大きな視点。
人間としてというくらいの。
とはいえ、考えているのは自分だから
結局形而上的な自分の中の宇宙のはなしではあるのだけれど。
「文化の時代到来のために」
人間は身体をもっている。
身体のなかに脳をもっている。
身体は地なしには成立しない。
つまり土地の影響を回避できない。
土地は自然と言い換えることもでき、それぞれ特有の気候や地形を有する。
よって人間は土地の環境下で生きていて、
その影響を受けずに生きることはできない。
これが従来の大原則なのだと思う。
と、いうのが第一章の概説。序章もあるけど。



